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増補改訂版 好評発売中! 2008年3月改訂
偶然と必然を科学する
四柱推命学入門
ISBN978-4-434-10501-2 C2011 Y2400E
小山内彰著
価格:2400円+税 四六判上製/359P
発行:希林館 発売:星雲社
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このページは、『偶然と必然を科学する─ 四柱推命学入門』を立ち読みしていただくコーナーです。一部抜粋し、10ファイル用意しましたので、ひと通りご覧になられれば、どのような内容の本であるか、おおよそご理解いただけるのではないかと思います。
※ 以下の目次の中の、太字の部分をクリックすると、データが開きます。ただし、ご覧になるには、Adobe Acrobatが必要ですが、最近のパソコンには最初から入っています。
目 次
序文
第一章 四柱推命という方法
四柱推命の起源と歴史
四柱推命の根底に流れる考え方
第二章 陰陽五行論とは
陰陽五行論のはじまり
陰陽とは
五行とは
五行の相互作用
相生の作用
相剋の作用
十干とは
十二支とは
六十干支とは
干支による暦
二十四節気とは
年の干支の巡り
月の干支の巡り
日と時の干支の巡り
干支暦のまとめ
五行の旺
旺相死囚休の変遷
十二支の蔵干
干支の連続性と非連続性
通変の法
雑論
冲/方/三合・局/合/その他
四柱推命の方法と手順
第三章 四柱八字と大運の出し方
出生時刻の補正
出生地の時差の求め方
均時差による時差の求め方
サマータイムの補正
四柱八字の出し方
大運と流年の出し方
大運ということ
大運干支の出し方
流年ということ
大運と流年の作用の違い
第四章 格局に替わる「旺の逆転」という方法
「旺の逆転」という考え方
月干の印・比劫の有効性の見方
日干と旺の関係の見方
「旺の逆転」の適用条件
「旺の逆転」の適用実例
第五章 五行との通変の事象
五行と通変の事象の適応範囲について
五行の事象
木の固有の事象
火の固有の事象
土の固有の事象
金の固有の事象
水の固有の事象
五行の事象の総括
通変の事象
比劫の基本的作用
食傷の基本的作用
財の基本的作用
官殺の基本的作用
印の基本的作用
定位という視点
燥湿という視点
第六章 日干の強弱という視点
日干の強弱の見方
天干と蔵干の生剋・幇の見方
隣接する干の相互作用の見方
日干の強弱の具体例
日干が強い四柱八字の具体例
日干が弱い四柱八字の具体例
大運と流年の見方とその作用の違い
第七章 具体的事象の推し方
四柱推命で知ることができること
通変による具体的事象の見方の基本
事象に関わる比劫の特殊な作用
具体的事象の推し方
生家の家庭環境の見方
性格の見方
性格を見るためのいくつかの視点
性格的な強さの見方
外向性・内向性の見方
人に与える好悪の印象の見方
独創性の有無の見方
自己愛の強さの見方
親切さ・やさしさの見方
適性進路・適職の見方
容姿・容貌の見方
病気と事故の見方
結婚・婚期・配偶者、その他の見方
経済的問題の見方
命と運を見る際の注意点
グローバルな四柱推命の活用の可能性
血液型による性格判断について ←増補改訂時に追加
第八章 実例集 ←増補改訂時に24ページ追加
干支暦・太陽暦対照表(昭和元年〜平成25年) |
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